「 食玩 」一覧

『モンスタースタンプ』やおきん

ハンコ型のラムネです。印面を舐めるとスタンプになりモンスターの図柄がスタンプできます。唾液で印面の着色料が溶けてスタンプになる仕組みです。印面から取っ手まで全部ラムネでできていて食べられます。印面を舐めて着色料を溶かすという仕組みのために舌がすごい色になります。

『ココアシガレット』シリーズ オリオン

ココアシガレット、ブルーベリーシガレット、抹茶シガレット、オレンジシガレット、オトナシガレット、コーラシガレット、サワーシガレット、イチゴシガレットです。シガレットシリーズはココアシガレットが昭和26年(1951年)に発売されて以来のロングセラー商品です。昔は中心部がココアでその周りをハッカが巻いた構造でした。

『カラフルラムネランド』クラシエフーズ

ラムネを手作りできます。家庭用のラムネ作成キットですね。市販されているラムネの作り方と基本的に同じ方法でラムネが作れます。子どもでも簡単にラムネが作れるようになっています。ラムネの元を作る時は粉と水を混ぜるのですが、袋の中で作業するので手が汚れ無くて良いですね。

『ザ・かたぬき』ハシモト

かたぬきは模様が彫られた薄い板から模様を抜き出す遊びです。板はデンプンを固めて作られています。昔はコンパ菓子と呼ばれていた種類の菓子です。子供の頃に夜店があると、テキ屋の露店でかたぬきがありました。型がうまく抜けると景品がもらえました。菓子としてはあまり美味しくないですね。

『ラムネバー』森永製菓

森永ラムネが中に入ったアイスキャンディーです。1本当たり7~8個のラムネがゴロゴロと入っています。ソーダ味のアイスキャンディーにラムネを粒のまま入れるとは大胆ですね。外側はしっかりと固められた氷になっていて、内側のかき氷状の氷を包んでいます。ガリガリ君とよく似た構造ですね。外箱とアイスの棒を使っておもちゃが作れます。

『サングラスラムネ』コリス

コリスといえばフエラムネで有名ですが、これはサングラス付きのラムネです。サングラスをおまけに付ける意味はよくわかりませんね。親子で買い物をしていたら、親は子どもからねだられたりするのでしょうか。サングラスの色は5色あります。試しに掛けてみたらとってもファンキーな感じになりました。サイズ的に子供用です。

『てづくりラムネ』明治チューインガム

家庭用のラムネ作成キットです。市販されているラムネの作り方と同じ方法でラムネが作れます。自分で作るお菓子っておいしく感じてしまいます。大人がやっても楽しかったのですが、子どもと一緒にやってみたらより楽しそうです。必要な材料は水だけです。粉と水を混ぜてこねるとラムネになります。

『ガチャッと!ジューCカラーボール』カバヤ食品

カプセルベンダー(ガチャガチャ)を模した容器に入っていて実際にガチャガチャができます。上のフタを開けてラムネを入れ、手前のハンドルを回すと一粒づつラムネが出てきて面白いですね。パッケージには書いていませんが、中身のラムネはジューCカラーボール ソーダですね。

『ピクミン3 デコステッカーラムネ』エンスカイ

ピクミン3のキャラクター商品です。中にステッカーが2枚とラムネが1個入っています。ラムネの扱いがひどい気がしますが、キャラクターありきの食玩は概ねこのような構成が多いですね。もっとラムネを入れてほしいと思いますが、お客さんの目当ては玩具のほうですから仕方ないですね。ヨーグレットによく似たラムネが入っています。

『クリノッペ クリーナーポーチ』カバヤ食品

グリーのクリノッペというキャラクターのポーチが付いています。携帯クリーナーにもなります。キャラクターのポーチが4種類あり、1箱に1種類入っています。箱の上の部分に番号が書いてありますので、どれが入っているか分かるのは親切ですよね。ラムネはミルクの香りがして、ミルクとフルーツを混ぜたミックスジュースみたいな味です。

『明日もずっとラブ友ハートラムネ』オリオン

オリオン株式会社の「明日もずっとラブ友ハートラムネ」です。明日もずっとラブ友は、ファンシー文具メーカーの「カミオジャパン」のブランド・キャラクターですね。カミオジャパンとオリオン株式会社のコラボ商品です。パッケージの裏側がパズルになっていて、そこに友達へのメッセージを書いて渡すという遊び方ができます。

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