「 ラムネ 」一覧

『スターラムネ』ぜいたく豆本舗

星形のラムネの中に色のついた小さな飴が入っているようです。これが味のアクセントになって、食感も変わるので美味しいです。シネマコンプレックス前にお菓子の量り売りがありますが、そこで売られているのをよく見ます。乾式ラムネです。

昭和(戦前)の駄菓子年表

昭和初期から戦前までの昭和時代の駄菓子年表を紹介します。「都こんぶ」の中野物産が酢昆布の製造を始めています。ナインティナインのオールナイトニッポンでおなじみの点取占いはこの頃に発売されていますね。

『しかまろくんビー玉ラムネ』芳月堂

ビー玉ラムネは芳月堂さんがしかまろくんとのコラボで作ったオリジナルラムネです。これもイコマ製菓のレインボーラムネに見た目がそっくりなラムネの一つですね。見た目ではまったく違いがわかりませんので並べて比較してみました。味は色ごとに異なっていて、クッピーラムネに近いですね。

大正の駄菓子年表

大正時代の駄菓子の歴史を年表にまとめました。寒天ゼリーがこの時期に発明されていますね。駄菓子の定番 花串カステラは大正7年に開発されました。都こんぶは中野物産株式会社のものが有名ですが、都水産の開発したものが元祖ですね。

『フルーツラムネ』ぜいたく豆本舗

ぜいたく豆本舗のフルーツラムネです。イコマ製菓のレインボーラムネととても良く似ていますね。パッと見ただけでは違いはよくわからないので比較してみました。真ん中のラインがレインボーラムネのほうが少し太いです。食感はふつうのラムネのような感じで、レインボーラムネより固いです。

明治の駄菓子年表

明治時代の駄菓子の歴を年表にまとめました。今でも残っている駄菓子やおもちゃがこの時期に発明されていますね。明治12年「西洋形短銃」玩具登場、明治41年 兵庫県明石郡の一柳譲二「アイスクリーム煎餅(コーンカップ)」実用新案、明治42年 東京都浅草区の山田由吉「知恵の友(知恵の輪)」実用新案など

『しゃりしゃりらむね』青木光悦堂

名前に「しゃりしゃり」と付いている、しゃりしゃりラムネです。2個づつ個包装になっていて、包紙が可愛らしいです。食べてみると、さらっと口の中で溶けて最後にしゃりしゃりとした食感が残りますね。ちょっと甘めで酸味は少ないです。美味しいですね。片側が凹んでいるのは、手作りだからです。

『やおラムネ』ミサキコーポレーション

やおラムネが気になったので購入してみました。注文が1kg単位でしたのでどうしようか非常に迷ったのですが、ラムネ好きなので買ってしまいましたが、やっぱりちょっと多いかも。。。ドーナツのような形をしていますね。穴が開いているラムネというとフエラムネを思い出します。でも、フエラムネとは味も食感も異なります。

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