「 ラムネ 」一覧

『てづくりラムネ』明治チューインガム

家庭用のラムネ作成キットです。市販されているラムネの作り方と同じ方法でラムネが作れます。自分で作るお菓子っておいしく感じてしまいます。大人がやっても楽しかったのですが、子どもと一緒にやってみたらより楽しそうです。必要な材料は水だけです。粉と水を混ぜてこねるとラムネになります。

『爽やかなサイダー味 ラムネ』イオン

販売者はイオン株式会社となっていますが、安部製菓のラムネの山のパッケージを変えたPB商品ですね。ラムネの山の個包装には3種類あって、そのうちの1つにはラムネの山と書かれているのですが、イオンのほうにはその個包装は含まれていません。さすがに別の商品名が書かれているのはおかしいので、除外しているようですね。

『ラムネの山』安部製菓

色々なサイズのラムネの詰め合わせです。ラムネの山という名前が良いですね。とても惹かれます。大きさや形が色々あって、フルーツの香りがついているのもあります。個包装になっていますので便利で食べやすいですね。バラエティに飛んだ中身なので、どれを食べようか迷いますね。選ぶのが楽しいです。

『ガチャッと!ジューCカラーボール』カバヤ食品

カプセルベンダー(ガチャガチャ)を模した容器に入っていて実際にガチャガチャができます。上のフタを開けてラムネを入れ、手前のハンドルを回すと一粒づつラムネが出てきて面白いですね。パッケージには書いていませんが、中身のラムネはジューCカラーボール ソーダですね。

『まっしろなラムネ』太田油脂

てん菜糖とコーンスターチ、酸味料だけで作られています。着色料を使っていないので名前通り真っ白ですね。酸味はほとんどありません。口に入れるとふわっと、てん菜糖の味が素直に感じられます。その後はゆっくりと溶けていきます。まるで和三盆糖で作られた落雁(らくがん)のような味わいです。

『手巻きラムネ』まんねん堂

もともとピースラムネの元祖は浅草の本多製菓です。その本多製菓は型抜きラムネも製造していまして、その木型をまんねん堂が引き継いで型抜きラムネを製造しています。まんねん堂は型抜きラムネと合わせて、ピースラムネも本多製菓から引き継いでいるようですね。まんねん堂のピースラムネは元祖の味と言えるかもしれませんね。

『型抜きラムネ』まんねん堂

型抜きラムネは現在は非常に貴重なラムネです。子供の頃はラムネの大当てでは型抜きラムネがもらえました。一等はとても大きなラムネでした。このラムネは大当ての景品でもらえた型抜きラムネとそっくりなんですよね。それもそのはずで、当時の型抜きラムネを作っていた型から製造されているんですよね。

『ジューCカラーボール ソーダ』カバヤ食品

ジューCはカバヤが製造していた粉末ジュースを錠剤型に固めたお菓子です。ジューCカラーボールはジューCを糖衣で包んでありますね。直径1cmぐらいです。糖衣で包まれているのでもちろん甘いです。5種類の味が入っています。入っている数は不均一ですね。

『ピクミン3 デコステッカーラムネ』エンスカイ

ピクミン3のキャラクター商品です。中にステッカーが2枚とラムネが1個入っています。ラムネの扱いがひどい気がしますが、キャラクターありきの食玩は概ねこのような構成が多いですね。もっとラムネを入れてほしいと思いますが、お客さんの目当ては玩具のほうですから仕方ないですね。ヨーグレットによく似たラムネが入っています。

『こびとづかんラムネ(ホワイトソーダ味)』カバヤ食品

飲料のラムネをイメージした容器に入っています。ひと粒だけこびとの顔が書かれたラムネが入っていました。なかなかレアですね。白いラムネに薄く彫られているのでよく見ないと見落とすかもしれません。ジュースではホワイトソーダ味というとスコールとかが有名で結構種類がありますよね。ラムネではホワイトソーダ味は珍しいですね。

『ニコニコラムネ』東京ニコニコラムネ製菓本舗

子供の頃に食べた、当てもののラムネの味に近いです。土棚製菓のピースラムネとよく似ています。形や大きさはピースラムネとほぼ同じですが、ほんの少しだけ大きくて薄いですね。ピースラムネ系のラムネはスッとした清涼感ではなくて、ほんのり甘酸っぱい味ですね。これは粉砂糖と酒石酸を使って作っているためです。

『あべっ子ラムネ』安部製菓

安部製菓は1967年に、日本で初めてブドウ糖を主原料とするラムネを開発したメーカーです。あべっ子ラムネにはこのようなひねり包装のタイプと小袋入りのタイプのものがありますね。ひねり包装なのに14粒も入っています。包みをほどくときに気をつけないとこぼしてしまいがちですね。昔はくじが付いていました。

『クッピーラムネ イチゴ&メロン』カクダイ製菓

カクダイ製菓株式会社のクッピーラムネ イチゴ&メロンです。クッピーラムネの中からイチゴ味とメロン味だけを詰めあわせてありますね。通常のクッピーラムネと比べるとかなり大きいラムネが一粒づつ個包装されています。通常のサイズは直径1cmぐらいですが、こちらは3cmぐらいありますね。

『なつかしい味瓶ラムネ』やおきん

飲料のラムネ瓶を模した容器に入っていてレトロな見た目ですが、発売日は2012年04月09日と意外と新参者です。飲むラムネと食べるラムネを掛けていて、単純ですが面白いですね。柔らかい湿式ラムネです。森永ラムネは乾式ラムネですので、その点は全く違いますね。少し甘くてさわやかな酸味があります。

『はなかっぱミックスラムネ』ユーエース

ラムネ8g入りの小袋が4パックつながった吊り下げタイプのラムネです。4つの味が混ざって袋に入っています。白いのが青りんご、黄色いのがパイン、紫のがグレープ、青いのがサイダーですね。色々と味が楽しめて美味しいです。乾式ラムネで、大きさはミンティアサイズです。形もミンティアに似ています。

『5連クッピーラムネ コーラ』カクダイ製菓

5連の吊り下げタイプです。カクダイ製菓の製造ですが、ダイソー専用の商品として製造されています。台湾やシンガポールへ輸出されているようです。カクダイ製菓の商品にもコーラ味のものがありますが、そちらはコーラ&ソーダ味で5g入り袋が10連になっていますね。複数まとめて食べるとちょっとシュワシュワする気がします。

『クリノッペ クリーナーポーチ』カバヤ食品

グリーのクリノッペというキャラクターのポーチが付いています。携帯クリーナーにもなります。キャラクターのポーチが4種類あり、1箱に1種類入っています。箱の上の部分に番号が書いてありますので、どれが入っているか分かるのは親切ですよね。ラムネはミルクの香りがして、ミルクとフルーツを混ぜたミックスジュースみたいな味です。

『10連あべっ子ラムネ』安部製菓

メロン・イチゴ・レモン・グレープ・オレンジの5種類の味が2袋づつ入っています。春日井製菓のラムネに似てますね。ちょっと酸味があるけどこちらのほうが刺激は少なめです。安部製菓は1967年に、日本で初めてブドウ糖を主原料とするラムネを開発したメーカーです。

『レモンラムネ』丹生堂本舗

ビールの王冠のような形をしたラムネですね。レトロなパッケージで、一個づつ個包装になっていますね。これは子供の頃に食べた当てものの景品のラムネに近いです。これは粉砂糖と酒石酸を使うという昔ながらのラムネの製法で作られています。100円・50円・20円・10円の当たりクジが入っているかもしれません。

『ラムネ メロンソーダ&シャリ玉』森永製菓

森永製菓株式会社のラムネにメロンソーダ味が出ました。2015年1月の発売です。緑色と白色の錠剤型のラムネです。乾式ラムネですね。緑色はメロンソーダ味です。白いのにはシャリ玉という飴のようなものが入っています。噛むと飴が砕けて良い食感がします。

『どんぶり三昧』オリオン

オリオン株式会社のどんぶり三昧です。青りんご・ピーチ・サイダーの三種類の味がありましたが、すでに廃盤になっています。フタに男前一丁と書かれています。なんとなく出前一丁と男前豆腐を足して割ったような感じがしますね。フタにスプーンが付いていますが、スプーンの部分で隠されている部分に占いが書かれています。

『明日もずっとラブ友ハートラムネ』オリオン

オリオン株式会社の「明日もずっとラブ友ハートラムネ」です。明日もずっとラブ友は、ファンシー文具メーカーの「カミオジャパン」のブランド・キャラクターですね。カミオジャパンとオリオン株式会社のコラボ商品です。パッケージの裏側がパズルになっていて、そこに友達へのメッセージを書いて渡すという遊び方ができます。

『ツチタナのピースラムネ』土棚製菓

土棚製菓のピースラムネです。しっかりしたセロファンに包まれたコイン形のラムネです。これは私の子供の頃に食べた、当てもののラムネくじの味です。ラムネ好きになった原点の味です。当時の味がそのままに残っていて感激します。今でも手作りで製造し、一個一個セロファンで手巻きしているため、大量生産は難しいそうです。

『5連ハロークッピー』カクダイ製菓

カクダイ製菓株式会社のクッピーラムネです。駄菓子の年表によると、カクダイ製菓は昭和25年9月からラムネ菓子を製造しています。クッピーラムネは昭和38年に発売開始になりました。昔はエンゼルフィッシュの絵が描かれていました。それを何故かグッピーと勘違いされ、グッピーラムネと呼ばれるようになったそうです。

『85gクッピーラムネ』カクダイ製菓

カクダイ製菓株式会社のクッピーラムネです。駄菓子の年表によると、カクダイ製菓は昭和25年9月からラムネ菓子を製造しています。クッピーラムネは昭和38年に発売開始になりました。昔はエンゼルフィッシュの絵が描かれていました。それを何故かグッピーと勘違いされ、グッピーラムネと呼ばれるようになったそうです。

『クッピーラムネ』カクダイ製菓

カクダイ製菓株式会社のクッピーラムネです。駄菓子の年表によると、カクダイ製菓は昭和25年9月からラムネ菓子を製造しています。クッピーラムネは昭和38年に発売開始になりました。昔はエンゼルフィッシュの絵が描かれていました。それを何故かグッピーと勘違いされ、グッピーラムネと呼ばれるようになったそうです。

『カラフルラムネ』MDホールディングス

恒例のレインボーラムネとの比較をしてみましょう。イコマ製菓のレインボーラムネととても良く似ていますね。同じように2cmくらいのまんまるで、真ん中にラインが入っています。色も白、青、ピンク、黄色ですね。カラフルラムネのほうが製造精度が高くて、製品にあまりばらつきがありません。

『ボールラムネ』一丁目一番地

イコマ製菓のレインボーラムネととても良く似ていますね。同じように2cmくらいのまんまるで、真ん中にラインが入っています。ラインの幅は少し細いようです。色も白、青、ピンク、黄色ですね。ボールラムネのほうが青色が少し薄いですね。大きさはボールラムネのほうが一回り小さいようです。

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